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友だち以上 (愛蔵版コミックス)

おかざき 真里 / 集英社

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友達づきあいしてる異性の中で良いなと思ってる人と、ふと気持ちが溢れて恋人になったり大盛り上がりすることなく恋心が消滅してしまったりがリアルでした。

&(アンド) 3 (Feelコミックス)

おかざき 真里 / 祥伝社

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&(アンド) 3
こちらは波乱万丈です。
矢飼先生のためらいに共感しつつ、つっかい棒が外れてなだれこんじゃうのが色っぽく思った。
口が悪くて誠実なおじさんて!

うふふ毎日エントリ調子いいぞ016.gif
by tamaki_jnb | 2012-01-10 08:15

いくえみせんせいの新刊2冊♪

かわいいにもほどがある (ホームコミックス)

いくえみ 綾 / ホーム社

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いくえみ家のそれぞれの猫との出会いから別れの歴史。一頭ずつ個性もドラマも違うのよね。
プリンシパルのカバー折り返しに「猫が一匹増えた」て!どんなにゃんこだろう??

プリンシパル 3 (マーガレットコミックス)

いくえみ 綾 / 集英社

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プリンシパル 3
糸真ちゃんの居場所のなさに切なくなったよー
by tamaki_jnb | 2011-12-27 08:17

レンアイ漫画家(3) (モーニングKC)

山崎 紗也夏 / 講談社

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レンアイ漫画家(3)
山崎 紗也夏さんって、かっこいいけど残念な男性を描くの上手いよね。

裸足でバラを踏め 8 (マーガレットコミックス)

上田 倫子 / 集英社

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裸足でバラを踏め 8
引き続きコテコテでしびれる!9巻もワクワクの展開らしいです。早く春にならないかな―♡
by tamaki_jnb | 2011-10-30 22:48

ラブオール!(3) <完> (デザートコミックス)

栄羽 弥 / 講談社

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ラブオール!3
祝?なの?完結。おわっちゃった。
あとがきで「大好きなバドミントンを描けてうれしかったです♡」とある通り、バドミントンのシーンに力入ってました!
次の作品でも色っぽい男の子描いて下さい♡
この作家さんもね、描きたいもの・ご本人の萌えとお話がカチと組み合わさったら凄いと思うの。
楽しみにしてます。

黒薔薇アリス 6 (プリンセスコミックス)

水城 せとな / 秋田書店

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黒薔薇アリス6
第一部完結。
はぁぁぁぁー この作家さんの作品で、一番穏やかな愛がすったもんだの後の「俎上 」で、
ヘテロの恋愛はどれも長続きしなさそうなのがなんともはや。
by tamaki_jnb | 2011-10-19 23:32

僕と彼女の×××(8) 限定版(ドラマCD付) (アヴァルスコミックス)

森永あい / マッグガーデン

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僕と彼女の×××(8) 限定版(ドラマCD付)
間違えて通常版と両方買っちゃった~~(T◇T)
でも、ドラマCDが大当たり!! 声優さん全員GJ!です!
特に!鳥海さんの千本木が! まじぴったり016.gif
鳥海さんのチャラ男で初めて良いと思いました。鳥海さん好きだぁぁぁぁー!

祝・完結♡
8巻まで楽しませていただきました!
どう終わるのかなぁと思ってたら、納得の結末でした。

キララの星(4) (講談社コミックスフレンド B)

森永 あい / 講談社

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キララの星(4)
同時発売。こちらも二重生活もの。
輝の、役者と素のギャップが広がるほど可笑しくて、輝ガンバレ。続きが楽しみです。
by tamaki_jnb | 2011-10-19 22:31

純愛小説/小石川の家

純愛小説

篠田 節子 / 角川書店

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当人同士が純愛と思っていても、周りから見ると歪んでることってあって、
それがやりきれなかったり、グロテスクだったりでした。くわばらくわばら。

小石川の家

青木 玉 / 講談社

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出版されてすぐ読んで、面白かったんです。17年前。
その時は、おじいさんやおかあさんに叱られる玉子さんに、自分が叱られた時の心細さを蘇らせてました。
今読んで思うのは、おじいさんの憎み切れない理不尽、玉子さんへのちょっとわかりずらい愛情、
おかあさんの家族を支える気持ちの張りです。
by tamaki_jnb | 2011-09-28 23:14

うどんの女 (Feelコミックス)

えすとえむ / 祥伝社

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えすとえむさんは、BLじゃない作品が私には面白いです。
美大の学食で働くバツイチの女性と学生の年の差ラブコメ。
女性がうどん担当なのでうどんの女です。
年の差もあるし、立場も全然違うし、無いだろーと互いに思ってるのに、
少しずつ近づいて行ってしまうのが楽しいラブコメでした。
そういえば、もっちりしてうねうねする白いうどんはなまめかしい。

ましろのおと(4) (月刊マガジンコミックス)

羅川 真里茂 / 講談社

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ましろのおと(4)
少年誌で、女の子や女性が添え物でなく描かれててうれしいです。
この作品も、少年を周りで支える大人がいてくれていいです。
by tamaki_jnb | 2011-09-23 22:17

電波の男よ

電波の男よ (フラワーコミックス)

西 炯子 / 小学館

何となく、変な男の変な生態を描いたのかなと思いこんでたので読まずにいましたが、誤解でした。
無線が大事な小道具なので「電波」なのでした。
ボタンをどこか、掛け違えてしまって生きてきた男女が出会って、
かけ違ってるねって気づきあって、結ばれるお話。
by tamaki_jnb | 2009-06-15 23:37

Honey Hunt5

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Honey Hunt 5 (フラワーコミックス)

相原 実貴 / 小学館

Honey Hunt 5
この子たち、自分の「好き」って気持ちをぶつけあうだけなんだね。
これからどうなっていくのかな。
by tamaki_jnb | 2009-05-30 22:36